膝の痛み「半月板損傷」で悩んだ経験

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こんにちは~

カラダとココロのお悩み解消の専門家

たぐち整骨院 院長 田口嘉朗です♪

 

今回は自分の経験から学んだお話です

 

ホームページの「私が開院した理由」でも

書きましたが、私は中学校2年生の時に

バスケットボールで膝関節半月板損傷の診断を受けました。

 

しゃがむことができずに、何年も苦しみました。

体育の授業の時に屈伸ができずに、体育の先生に指摘され

できない理由を説明し、口論したこともありました(笑)

(恥ずかしながら、血気盛んだったんですね(笑))

 

中学時代~高校時代は特にしゃがんだ際のロッキングという

症状で悩まされました。しゃがむと膝の関節に何かがひっかかり激痛です(笑)

 

怪我をする前は運動が得意で

瞬発力もあり、持久走でも上位に入るという

タイプでしたが、怪我をしたあとはそれらも

駄目になりました。

 

当時は正直ショックが大きく

言葉にできない屈辱感や、

普通に動ける人への嫉妬心なども

感じていたことも事実です。

 

ただ、今当時を振り返ると

「あの時があったから今がある」

この一言に尽きると思います。

 

今辛くてどうしようもなくて、目の前真っ暗なあなたに

伝えたい言葉。

 

今はつらいと思います。

でも、つらい現実は未来に繋がってる。

これは間違いのない事実。

 

あなたは明るい楽しい未来を選択しますか?

つらい未来を選択しますか?

未来を創造するのは「今」ですよ。

 

選ぶのはあなた次第。

現実は自分自身が変える。

 

 

楽しみながら一緒に歩んでいきましょう♪

 

 

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