起立性調節障害(OD)の病院での治療 「6つの取り組み」

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こんにちは

院長田口です

 

 

今日はひさしぶりに起立性調節障害について
書いていきます。

みなさんに知っていただきたく

地道に周知活動していきます。

 

 

起立性調節障害はこれからの未来を担う

若者に多い疾患で、自律神経の不調からくるものです。

起立性調節障害とは?については、

ブログ「起立性調節障害のことをご存知ですか?」

をご覧下さい。

 

 

今回は医療機関での治療の流れ

6つの取り組みについて

書いていきます。

参考図書「やさしくわかる子どもの起立性調節障害」

著:田中大介医師 洋泉社

 

1、病気知ること

2、生活習慣を変化させる

3、学校の先生方に病気を知ってもらいサポートを受ける

4、お薬の助けをかりる

5、家族やお友達のサポートを受ける

6、心理療法など

 

 

現状の医療では上記の流れで

時間をかけて回復を目指していきます。

 

 

 

たぐち整骨院では、上記の取り組みを

してきたがもう少しプラスアルファで

何か取り組めないか?

ということでご来院される方が

多くいらっしゃいます。

 

 

私たちがお手伝いできるのは、

主に背骨の動きを整え、自律神経の働きの

バランスを整えて元氣になってもらう

取り組みとなります。

 

 

まずは、体にどんな変化が起きているのか?

知ることがとても大切です。

 

 

あなたのご相談をお待ちしております。

 

電話でのご予約は

インターネットでのご予約は

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